2022年 08月 29日
蜻蜓

空はどんよりと曇り、晴天ならば偉容を仰ぎ見る事の出来る霊峰も隠れ山頂が確認できない。 こんな日は釣り日和といわれているが、果たしてどうなんだろう。 高原に至る道路に沿う流れは、昨年の大雨によるものか、重機が入り込み浚渫作業のまっただなかという状態に見えることが気がかりだ。 このアクセス道路でこの様相ならば、高原の中を流れる渓も同様なんだろうなと考えると気持ちも空模様のようにどんよりしてくる。
季節的にアブやブヨも出てきているだろうし、あの眼前をしつこく飛び交うメマトイという蠅科の虫にも効果があるかも知れないよ・・・と、garyさんがくれた鬼蜻蜓(オニヤンマ)のフィギアを帽子に取り付ける。


お疲れ様でした。
でも、standyさんのミッションは達成できたし、開田の渓は今シーズンはダメと言うことも解ったし、あと一回くらい何処か平らな川へ行けたらいいですね。
でも、standyさんのミッションは達成できたし、開田の渓は今シーズンはダメと言うことも解ったし、あと一回くらい何処か平らな川へ行けたらいいですね。
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そうですね、今度木曽に行くときには入念な事前情報を取得して行かねばなりませんね。今年は無理でしょうけど来年以降も危うい感じですね。もう9月ですのでなんとか都合を合わせたいですね。
by s_1046
| 2022-08-29 14:56
| 釣行レポート
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Comments(2)

