2019年 08月 06日
弗素





渓の状態はまったく問題ない
現地に着くと気温は22-23度。寒さすら感じる高原の朝だ。前回の釣行で「イイオモイ」をした場所に柳の下のドジョウを求めて入渓。
なぁ〜んの反応もないまま実釣テストは続く。水温13℃、クリアな流れ、水量は平水。ただ太陽だけが燦々とこの身を照らし、ジジイの体力を奪う。
問題の毛鉤の浮きに関しては申し分なく、特筆もののフロート持続時間というのはあながち嘘ではない。実際に計測したわけではないが、体感として2倍くらいの時間を浮き続けることが出来る感じ。ほぼフラットな水面でパラシュートフライを使ってポスト&ハックルに塗布しボディーを沈めた状態で何度も試す。
「フッ素グリス」はフロータントとしての耐久力に問題は見られない。ところがジジイの耐久力が追いつかない。アセダクになって岸に上がる。


お疲れ様でした。
共にミッションを完結できて良かったです。贅沢を言えば魚に嫌われた事と、目当ての蕎麦屋が休みだった事くらいかなぁ😅
しかし今日は早く帰るからチョット早く迎えに行くと言いながら、いつもと時間が変わってないジジイ時間になってしまいました。ゴメン🙇♂️
共にミッションを完結できて良かったです。贅沢を言えば魚に嫌われた事と、目当ての蕎麦屋が休みだった事くらいかなぁ😅
しかし今日は早く帰るからチョット早く迎えに行くと言いながら、いつもと時間が変わってないジジイ時間になってしまいました。ゴメン🙇♂️
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いや充分早い出発でしたよ。ただ我々の道中は行きから寄り道が多いので仕方ないですね。行くときは買い物より出すばっかりですけど(笑)
蕎麦屋は残念だけど情報が手に入ったと思えばよし。
魚は次回に期待です。
蕎麦屋は残念だけど情報が手に入ったと思えばよし。
魚は次回に期待です。
沈む事無く浮き続け・・・のフレーズに思わずライズしてしまいました。
ペースト状の物が指でスリスリするとサラサラになるという事はCDCにも対応すると言う事でしょか?
最近はどっさりとCDCを使ったフライを多用してるので持続力2倍は魅力的です。
魚を釣った後のレストアはどうなのでしょうか?
フライを乾かし簡単なドレッシングで浮力が維持されると手返しが良くなり助かるのですが・・・
実釣レポ楽しみにしてます。
ペースト状の物が指でスリスリするとサラサラになるという事はCDCにも対応すると言う事でしょか?
最近はどっさりとCDCを使ったフライを多用してるので持続力2倍は魅力的です。
魚を釣った後のレストアはどうなのでしょうか?
フライを乾かし簡単なドレッシングで浮力が維持されると手返しが良くなり助かるのですが・・・
実釣レポ楽しみにしてます。
私の実釣ではありませんが、釣友のKJT氏からは、CDC向きとのレポートをいただきました。フライのレストアにも何ら問題はありません。水分を拭き取ってもういちどドレッシングしてやればOKです。kimama028さんもお持ちの「岡ピン」を使えば簡単です。Garyさんに少し分けてもらって試してみてはいかがでしょう? KJT氏は私から少し持って行って試した後ポチッたそうです。お返ししてくれるという話はありませんけど(笑)
by s_1046
| 2019-08-06 19:13
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Comments(4)

